今日は、仕事帰りに1300円で映画を観てきました。
マーベルのヒーロー映画です。
この作品、一言で言えば・・・
ちぃ「テッドだね」
そうですね。
観客に話しかけてきたり、俳優いじりしたり、
何かと悪ふざけをしている部分を観ていると、テッドを思い出しました。
首が飛んできたり、おっぱいがいっぱいだったり・・・
9時台では、放送無理じゃないかと思える点も、テッドでした。
(テッド1は、普通に9時台にやってましたが・・・)
当然、派手な戦闘シーンもあります。
当然、戦闘シーンも、ふざけています。
デッドプールは、不死身なので、刺されても撃たれても死にません。
ちぃ「劣化版ウルヴァリン?」
いえいえ、確かに現時点では、アダマンチウム無しウルヴァリンですが、
実は彼は、X-MEN ZEROでは、ラスボスを務めたお方なのです。
その時は、アダマンチウムどころか、ビームも出せるし、ワープするし、
ウルヴァリンとセイバートゥース相手に、互角以上の戦闘をしていました。
(ちなみに、俳優さんも同じ人が演じてはる)
そのデッドプールとは、もう会えないと思うので残念ですが、
(ウルヴァリンが歴史を変えちゃったので)
この、ふざけたヒーローは好きになれそうです。
悪に容赦無いとことかね
