今日は久しぶりに、地元の映画館に行って来ました。
ちぃ「月曜なのに?」
TOHOシネマズの会員であれば、毎週火曜日は映画が安く観れます。
(シネマイレージデイ)
でも、たまにシネマイレージウィーク(?)みたいなのをやってて、
どうやら今週は、ずっと安いようなので、月曜ですが観てきました。
さて、作品は戦争ものです。
アメリカの視点で、日本との戦いを描いています。
そのせいなのか、それとも実際にそうだったのか、
日本が、かなり強国として描かれています。
大和とか零戦とか、実際、どれくらいの脅威だったんでしょうね?
どうしても、日本側の視点で描かれる作品を観る機会の方が多いので、
大和 ⇒ 戦闘機にタコ殴りにされる。
零戦 ⇒ 特攻機。
といったイメージしかありません。
ちぃ「字幕なくても、わかる~」
日本側パートは、俳優さんが日本語で演技しているので(英語の字幕が下に入る)、
映像だけに集中することが出来ます。
もちろん、アメリカ側パートになると英語なので、サッパリわからないのですが
