ようやく公開されたブラック・ウィドウを観てきました。
2019年7月のスパイダーマン以来の、尋常じゃなく久しぶりのマーベル映画です
ちなみに、この作品は、なぜかTOHOシネマズでは公開されておらず、
わざわざ、あべのハルカス(大阪にある高~いビルです
)の近くの映画館まで足を運ばされました
そこまで行くための交通費が、往復1500円くらい。
映画代の1900円と合わせると、3400円。
一方で、この作品は、明日になるとディズニープラスでも視聴できます。
その費用が3,278円(+月額料金770円)。
ディズニープラスの方は、何度も観れるから、そっちにしようかとも思ったんですが、
あまりにも久しぶりのマーベル映画だったので、映画館で観ることにしました。
実際、観て思ったのですが・・・多分、一回観れば十分です
正直、面白さで言うと、ファルコンの方が圧倒的に上。
どうも、超人が大好物なワタクシには、ナターシャでは物足りないようです。
あっ、でも、十分、面白い作品でしたよ。
エンドロール後の勧誘おばさんの登場も、今後の展開を想像すると、
ワクワクしか感じませんでしたし
ちぃ「雨、めっちゃ降ってたね・・・」
朝一番の回だったのですが、大雨で電車遅延とかしてたらどうしよう・・・とか
心配していたのですが、大丈夫でした。(これを逃すと、吹き替えは6時間後とかしかない・・・
)
てか、何でTOHOシネマズで、やってくんないの???
