ソー:ラブ&サンダー

今日は、ソーの最新作を観てきました。

バトルものに恋愛要素を持ち込むのを、すんごい毛嫌うワタクシなので、
このタイトル見て、いっきに観る気を無くしたんですが、まぁ、MCU作品なので仕方なく
(ナタリー・ポートマン観たかったし)

結果・・・めっちゃ面白かった
ソー作品の中では、圧倒的に1位です。

ムニョリュ・・・ムリョリュ・・・ミョルニル・ハンマーの分解攻撃が、超カッコイイ
それとは対称的に、意外と嫉妬深いストームブレイカーが、なんか可愛かったです

てか、ワンダビジョンに出て来たオタクっぽい研究者の子って、ジェーンの同僚やったんですね。
実は、ジェーンの存在すら忘れていたくらいなので 出て来た時には驚きました。
(マイティーソーの関係者では、セルヴィグの事くらいしか覚えてなかった・・・)

前半に、ガーディアンズの面々が出て来ますが、
それ以降は、他のMCUのメンバーは登場していないと思います。

ちぃ「緑の人は?」

初期のアベンジャーズ5人の中で(脱退した人のぞく)、
エンドゲーム後の動向が描かれていないのは、ハルクだけとなりました。

ブラック・ウィドウホークアイが単独作品として発表されている中、
唯一、単独作品が無い人でもあります。(昔のはあるけど)

強いキャラが大好きなワタクシとしては、
ちゃんと強いままのハルクにお目に掛かれますよう、心からお祈り申し上げております
(マーベルじゃないけど、ブラックアダム、超たのしみ[emoji:i-237])

blueroseドール447